黒パンスト喪服でお通夜に参列したあと帰宅後そのままの格好で…

近所の方に不幸があったので夫婦揃ってお通夜に参列した時、当然私の格好は喪服で黒パンストを着用。この日は夏場だったので膝丈くらいのタイトスカートのスーツを選んで参列し、帰宅直後のこと。

帰って上着を掛けただけで夫の誘惑に引っ張られます。

「こっちに来いよ」

寝室のベッドの上でネクタイとベルトを外しただけの夫が呼びます。

私「え、このまま?」

夫「うん」

人妻パンスト画像

私のこの日の格好は夫が好むスカートスーツに黒パンスト!ある程度予想はしていましたけど、やっぱりするんだという感じでした。

ベッドの上に着くなりスカートめくられて四つん這いでお尻を突き出され、夫は携帯で何枚か写真を撮った後お尻を両手で撫でまわしながらゆっくりと唇を這わせてきます。

「うう~んッ」

そしてお尻を撫でながらバックからパンスト越しの股間に舌を入れてきました。

「あっッ~ん」思わず甘い声が漏れてしまいます。

そしてパンストとパンティに覆われたアソコの部分に顔を埋めるようにしてクンニがはじまりました。もう興奮気味の夫

「ああ~んッ、エッチぃ・・・」

すでに黒パンストのお尻とアソコは夫の舐め後で濡れヌレ状態です。完全に猛獣と化した夫は勢いよくバックの姿勢から太もも部分を唇で挟んだり、お尻とアソコを入念にむしゃぶりついてきました。

「いやんッ」

お尻を振りながら腰をくねらせていました。

いくらパンスト越しでもパンティまでビッチャビチャに濡れるまで舐めまわされるとさすがに私も徐々に身体が温まりエッチモードに突入していきます。

そして興奮冷めやらない夫は私の身体を起こし、今度はうつ伏せに寝かせ大きく脚を開かせて股間にダイブしてきたかと思ったらすぐさま黒パンストを勢いよくビリッと破りパンティをずらして直接アソコをクンニしてきました。

「ああ~んッ」

カラダをのけぞって感じる私。

そのままクンニで一度目の昇天を終えたあとも、上着は着たまま、スカートと破れた黒パンストを履いたままのこの格好のままで何度も執拗にクンニされたぶん3時間くらいはベッドの上でいちゃいちゃ舐め愛顧していたと思います。

予想はしていたものの、期待していたわけでもないのですが求められるとついつい反応してしまう私。待っていなかたっといっても気持ちの良いまったりとした時間を過ごせました。

夫は突然の予想外の降って湧いてきたパンストプレイを堪能できたのでご満悦の様子でした。

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