路線バスの中でパンストに手をいれられ手マンで絶頂寸前…

夫が休みの平日、月内に済ませておかなければならない用事があった夫が出かける準備をしており最中私はぼ~っとテレビを見ていました。

「天気もいいし、一緒に行く?」

夫の誘いに私もついて行くことにしました。
私が行くならバスで行こうと誘われました…。

どんなことが待ち受けているのかは想像どおり…。

郊外へ向かうバスの中は、11時くらいと人もまばらにしかいなくて一番後ろの席に、私が窓側の奥へ座りました。

乗ってからほぼすぐ夫は左手を私のスカートの中に忍ばせてきます。

パンスト越しに太ももを撫で回し、膝をつけてギュッと脚を閉じた私の股間にゆびさきを這わせてきます。

「う~、エッチ」

人妻パンスト画像

一応恥ずかしがるふりをしますがアソコは徐々に濡れてきていました。

閉じた脚を広げさせられ、誰も見ていないことをいいことにスカートをたくし上げ座ったまま大きく開脚する私…

パンストパンティい越しにアソコをグイグイと触られ、時々信号でバスが止まるたび、バックミラー越しに映る運転手さんの様子を気にしていました。

まわりの様子を伺いながらもエッチモードに突入したふたりは身体の赴くまま公然のバスのなかでエッチを続けます。

椅子に座ったまま大きくのけぞって脚を開き、股間を突き出した恥ずかしい格好のまま夫はパンティの中に手を入れてきました。

「いや~ダ、メ、…」

ワレメに指を挟まれ上下に動かしてきたり、クリをコロコロされたり、尿道あたりを執念に指先でイジったりされ私はもうイク寸前でしたが、ちょうどその時終点間際に。

パンティとパンストを直し、そそくさとバスを降り用事を済ませたあと再びバスに乗って帰宅。

帰りのバスの中でも同じように股間をイジられ、昼過ぎに帰宅後、お昼ご飯も食べずに、すぐさまベッドイン…。

バスの中で覚醒!?してしまったふたりは、服を着たまま、パンストを片方だけ脱いでクンニ、正常位で挿入…。
真昼間から濃厚なエッチを堪能しました。

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ながさんからのメッセージ:
仲がいいですね、うらやましいです。旦那さんを愛しているんですね。ただバスの中でのエッチは大胆!そんなことはAVビデオ世界だと思っていました。うちは長い間、妻の身体に触ることもないし、ましてやエッチなんて考えられません。私は妻と仲良くしたいのですが、相手にもしてもらえません。これからもご夫婦の素敵な夫婦生活を赤裸々に書いて下さい。たのしみにしています。

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