パンストにリモコンバイブ忍ばせてレストランでランチタイム

この日は大雨で二人に出かけるには少し尻込みしてしまいそうでしたが夫は違っていました。いつものお出かけの時のお洋服の定番、そうパンストとスカート姿に当然のごとく着替えて街に出掛けようとしていた日の朝のこと。

着替え終わってお化粧を整えようとしたとき夫に手渡されたのはリモコンバイブでした

「これ着けて行こう」嫌らしく微笑む夫

雨なので車で行こうという私の提案は無視して電車で出かけることになりました。

理由は簡単、リモコンバイブで遊ぶのに人の多い場所の方が、人ごみの中で感じる私の姿を見て興奮するからでした。

電車に乗り降りするあいだから夫はリモコンのスイッチを入れます。

「エッチ!…」小声で夫につぶやくも
夫はニヤリと嬉しそうでした。

雨なのであまりウロチョロ出歩かずに食事することにして結婚前からよく言ってた行きつけのレストランへ入りました。

人妻パンスト画像

対面でテーブルに着いた私はもう夫のおもちゃ状態。

二人だけで話しているときは何もしないのにベルを鳴らし店員さんが近づいてくると夫はリモコンスイッチを入れます。

「あ~んッ、ダメ、ダメ」

椅子に座っているので、バイブがアソコに食い込んだ状態で振動してきます。

ブイ~ンという音が聞こえていないか心配な気持ちとは裏腹にアソコがムズ痒くというかジワジワ濡れていくのを感じていました

ピッチリ膝をつけて必死でこらえようとする私に夫はわざと何も話さず、店員さんとやり取りさせます。

時折目をつむったり、話し方も少ししどろもどろ

夫の目を時々見て(ダメだってば…)

そんなことは一切気にする様子もなくリモコンバイブの振動を緩くしたり大きくしたり…まるで操り人形のようでした。

夫を見つめ何度も首を横に振りますが、聞き入れてもらえない様子。

リモコンをしのばせたポッケトに手をつっこみ夫は平然とその状況を楽しんでいました。

私たちが何をしているのか、となりの客に気づかれないか気になって食事どころではなかったのですが、

ただエッチなお遊びをしにいったという点では恥ずかしさと快感とでとてもエッチな感覚を覚えた体験でした。

勢い余った私達夫婦ふたりは食事のあと、すぐに家に帰らずホテルに直行しました…。

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