パンストとミニスカでドライブ行くときの助手席の人妻のヒミツ

私たち夫婦はよく車でドライブに出かけます。パンストにスカートを履かせられ野外でエッチな写真撮影のために行くこともあれば、二人しかいない日でも自宅で営むわけではなく気分転換にホテルへ行ってみたりと割と仲良しです。

そんなある日の休日、突然ホテルへ行こうと言われていつものようにパンストとランジェリーに着替えてミニスカ履いて車で出かけた時のことです。

いつものようにあたりまえに車の助手席に座って窓からの景色を眺めながらのんびりしていると。突然夫の左手が私の太ももへ、
「ううんダメよ」

人妻パンスト画像

そういう私の言うことは全く耳に入っていない様子で運転しながら片手で私の太ももを丹念に撫でまわしてきます。

信号待ちで隣に車が止まっている時でも

「ちょっと、やめてよ…」、

「大丈夫だよ誰も見ちゃいないよ」。

「え~」

そして走り出したと思ったらスカートをたくし上げ股間をまさぐってきました。

「エッチィ~」。
夫は無言のまま触り続けます。

恥ずかしさもあり、”こんなときに”という罪悪感とで段々と私も感じてきます。

「あ~ダメ、感じる。」

時どき手を放すも運転に余裕が出るとまた私のアソコをパンスト越しにまさぐってきます。そうしているうちに夫は興奮してきたのか「脱げよ」と命令してきました。

「え?ここで」

夫の言う通り半分だけ膝のあたりまでパンストをずらして責められるのを待ちます。

「恥ずかしい…」片手でパンティの中に手を入れてきて私のアソコを直接イジってきはじめました。

「あぁん」

クチュクチュとイヤらしい音がしていました。車の走る音と周りの音でかき消されているため夫には聞こえてなかったと思いますが私にはハッキリわかりました。

「あぁ~いや~ダメ…」

もうシートの背もたれにのけぞって、パンストを半脱ぎした状態なので足だけ広がらないまま股間だけ前のめり状態。

となりの車線に背の高いバスやトラックとかが通った時にはさすがに興ざめするほど恥ずかしかったですが無事にエッチを楽しみながら目的地まで到着しました。

ホテルの駐車場で何もなかったようにパンストとスカートを元に戻し外に出た人妻です。

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