ミニスカパンストでベランダで洗濯物を取り入れた時の秘め事

ある日家族全員が揃って家でまったりしていた時のこと。

私だけ外に用事があってその日は出掛ける前からパンスト姿でした。帰宅してから家着に着替えるもパンストまで脱ぐのは時間的に余裕がなかったのでそのまま履いたまま家の中で着るスカートに着替え家事をすることに。

私はお昼過ぎの綺麗な日差しを浴びながら朝干しておいた洗濯物を取り込みにベランダへ出て、格闘していたときに、部屋から突如としてベランダへ現れた夫

「今日は天気よかったね~」

「うん、洗濯物がよく乾くは」

何気ない会話の途中に私に近寄ってきて後ろからスカートの中に手を入れてきてパンスト越しにお尻を撫でてきました。

人妻パンスト尻画像

「いやン、ちょっと…」

となりに声が聞こえそうだったので「シぃ~」という仕草をする夫でしたがお尻を触る手はやめず撫でまわし後ろから股間をまさぐりはじめました。

「もう、ちょっと後にしてよ」

と言いながらも少しだけ感じてくる私に気が付いたのか夫はその場で抱き寄せキスをしてきました。

「んん~ッ、ダメ」

そそくさと洗濯物を部屋の中へ取り込み、二人でベランダのある私たちの愛床へ向かいました。

そのあとのことはご想像にお任せいたします。ご想像の通りです。昼だとか夜だとか構わずいつもの私達夫婦の成り行きでした。

けどこれがベランダでお触りされたはじめての体験で、ご近所さんに話していた事とか聞かれてたのではないのかとか、誰かにどこからかみられていなかったのか心配でしたが、なぜかその時はパンスト越しに触られたお尻にすごく感じた記憶があります。

ちょっとその日は自分では気づかなかったかもしれませんが、私自身がエッチなことがしたかったのかもしれないといまになって思います。

そう考えるとうちの夫婦の場合、家にいても私がパンストを着用してミニスカ姿になることが夫へのメッセージになるのかもしれません。

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