はじめてパンストの魅力の虜になったベージュパンストの誘因力

人妻パンスト美脚画像
先に言うとパンスト誘惑する力はまさにダイソンだと思っている(苦笑)日頃人妻パンストAVのおすすめをしているHIDEです。今日は変わって自分がパンストの虜になったきっかけを体験談としてお話ししていきます。

時は変わって自分がまだ結婚する前、うん。ちょっとだけ…ウン数十年前・・・w
嫁さんと月はい始めた頃ではじめてエッチをした日のこと。

自分はしがない会社員。彼女(今の嫁)はOLさん。バブルの時代に社会人になった二人だったのでその頃のOLさんはミニスカスーツにパンストで出勤するのが日常でしたので会うときはほぼ会社帰りでパンスト姿でした。まだパンストの魅力には気づいていなかったのですが彼女のスカートスーツ姿は好きでした。

その日の前日に二人で食事をして飲みに行った後、初キスを済ませて家に連れて帰ろうかと思ってたやましい気持ちも神様のお告げか彼女(今の嫁)が門限が厳しくて帰る時間になり帰ってしまい不完全燃焼のモヤモヤが残る次の日の朝彼女から電話が!

「会いたい。今日会いに行ってもいい?」

もちろん断る理由がないのですぐにオッケー!

昨日初キスを済ませた後なのにすぐまた会いたいって。しかもその日は休日で家に来たいって!
そりゃ女がヤラれに来るようなものでしょ!

すぐさまベッドの箱ティッシュの残量を確認し近所のコンビニにティッシュボックスを急いで買いに行った小生www

あまり前置きが長くなるといけないのでこの辺で場面を切り変えます。

そして彼女がうちに来て何も理由づけもなく何気なく服を着たままふたりはベッドへ…。
彼女はこの日もスカート姿でパンスト履いて来ていました。

焦らずにじっくりキスをして上着を脱がせ、スカートをたくし上げ一番見たくて触れたかった股間に一瞬で目を奪われました。

ツヤツヤしたパンストに覆われた太ももを撫でまわしながら

「脚きれいだね。脚きれいって言われない?」

「言われたことないw」

そりゃそうでしょうね。あとから気づいたのですが美脚には程遠いスタイルの彼女。別に脚がキレイだったわけではなく単にパンストがそうさせていただけでした。

自分は昔付き合っていた彼女もパンストを履いていた人もいたけどよく黒パンスト履いていたのは覚えているけどそれで美脚に吸い付きたくなるような衝動を覚えたのはこれがはじめてでした。そうです光沢のあるベージュのパンストの魔力にどっぷり引き寄せられた瞬間でした。

それからというもの今考えればいい時代でしたね。会社帰りに会うことが多い彼女は決まってスーツにベージュのパンスト。シャワーを浴びて真っ裸でベッドになんてそんなお行儀のよいエッチには何の魅力も感じなくなっていました。パンストスーツ姿のままベッドへ一枚ずつ脱がせてパンストとパンティは破りはしないものの必ず片脚だけ脱がせてもう片方の脚に掛けるように履かせたままクンニして挿入。パンスト着衣フェチが定着して生きた頃でした。

それからその彼女と結婚して、彼女も人妻に・・・。

人妻パンストマニアにまっしぐら!!

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