人生で最初で最後の痴漢にあった出勤電車でのはじめての出来事

結婚して人妻になるまで続けていた会社への出勤の時のちょっぴりエッチな体験をお話します。私は昔いわゆるOLでした。会社へ着くと指定のOLスーツに着替えるもののその頃私は毎日パンストを履き私服で毎朝バスと電車を乗り継いで通勤していました。

その頃に人生ではじめての痴漢にあったことがあります。これが最初で最後の痴漢経験です。これまでは思い出すと何か気持ち悪くてあまり人に話すこともなくずっと心の奥底に閉まい封印していたのですがもうずいぶん前の話なので思い切ってここでお話しすることにします。

その日もパンストにロングスカートの普段着とあまり変わらない服装で最初のバスを降りて電車に乗り継いだときのこと。朝はいつも人が多くてほぼ満員。椅子に座ることなんて滅多になく、この日も吊り革を持ち立って乗っていました。

人妻パンスト尻画像

そして私が降りる駅の2つ手前の駅で停まってドアが開き、降りる人と乗る人たちが重なりあうように動き出した時・・・

お尻をギュッと触られました!スカートの生地とパンストとパンティがあってもわかるほどの感触でした。

突然ではんじめての出来事に私は動揺していましたが、それを瞬時に察したのかなすすべもない私のお尻の左右のお山を撫でまわすように再度触ってきたのです。さきほど触られたのよりもしっかり撫でまわされた感じです。キョロキョロ周りを見るのも怖かったので身体を少しずらしてよけたら手の感触は消えました。

そしてドアが閉まり電車が動き出してから下車する駅で降りるまでの間も気になっていましたが何もありませんでした。ですからたぶんさっきの駅で降りる誰かが触ってきたのだと思います。今思い出しただけでもヘドがでるほど気持ち悪いです!これだけ普通とはかけ離れた!?パンストプレイの数々をしてきた人妻の私でも全く感じたりしませんし、むしろ気持ち悪くてイヤ!

痴漢がしたくなってもしちゃ絶対ダメですよ!そんなことする男は小心者のキモ男!
自分の奥さまや彼女とパンストの痴漢プレイでも楽しんでいる人の方が仕事でも堂々としているのではないでしょうか。

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