パンストとフレアスカートで夫の実家に帰ると喜ぶ義父

人妻パンスト画像
男も女も性欲って何歳まであるものなのでしょうか?

今回のお話は私が夫と街中に出掛けついでに夫の実家に立ち寄った日のことです。夫の好きな膝上フレアスカートにパンストの格好で買い物をすませて向かいました。

実家に立ち寄って義母と一緒に台所でお茶の用意している最中からお父さんの視線が気になっていました。スカートの裾から見え隠れする膝から下のパンストの脚がどうも気になっている様子で。リビングからの熱い視線にちょっと困惑していましたw

買って持参した茶菓子をテーブルで開けてるときも何か見られているな~というのを感じていました。私が動き回るのに合わせて義父はキョキョロ(笑)やっぱり親子なのでしょうか!?夫と同じ性趣向の類で好みが似通っているのでしょう。

しばらくして昼食も一緒にとることになり、ちかくのお弁当屋さんに注文して私が撮りに行くことになったとき、お母様がお金をくださり出ようと思うと、お父さんも一緒に玄関先に着いてきてヒールを履く私をジッと見ながら「気を付けて行ってきなさい」と言ってくれましたが、視線は私のパンストの脚元とヒラヒラするスカートだたっと思います(苦笑)

前から覗かれていたわけではないのですしパンチラしたわけでもないからいいですけど。もう70過ぎのおじいちゃんでもこんな感じで性的にそそられるものってずっと健在なのかなと思うと、なんか憎めないな~とちょっと微笑ましい気持ちになりました。