昨今では男たちの性欲を満たすエロスの描画も画像からムービーに置き換えられて久しい。人妻パンストもそのひとつである。がしかしこんな時代でもエッチな画像がなくならないのは動くものではなく静止画にこそ興奮を見出すものが一定層いるからに他ならない。そういった男性は画像にこそ己の性を欲望を満たすものとして重宝しているのである。画像の多くはただ単にポーズをとっているだけで人妻がパンスト姿でいくらスケベな格好をしていたとしてもずっと同じ格好。だからこそ画像は見る者の五感を働かせて想像力を働かせることができる。いつまでも同じ姿勢なのである。ということは自分の思いのままに頭の中で画像に映るパンストを履いている人妻と思う存分プレイに臨めるのである。良心以外その自分勝手な想像を否定するものなど存在しない。画像にはそんな「創造」自分で思い描き現実のように楽しむことができることが最大の利点。しかもそれは二人だけの世界なのだ。動きのある映像に多い男優など見たくない被写体が入っていて自分があたかもプレイしているかのようにマスターベーションすることも可能だが結構邪魔になったりするし、パンスト姿の人妻などが単体で映っているイメージ的なmovieだと物足りなく感じる人も多いと思う。そんなときは画像である。昔の日本にも浮世絵など性を描写した絵は数多く残っている。つまりは画像などの止まっている絵をみて欲望を満たしていたのである。それら昔の春画にはさすがに江戸時代のころでパンストなどはないが人妻であろう女が着物姿で下半身をあらわにしている絵はたくさん残されておりパンストフェチに多いであろう着衣フェティッシュの嗜好をも満たしてくれるようなものが今の時代にまで画像として残されています。昔のそういった美人画的な描き方でぜひ現代の人妻パンストを見てみたいもの。それはそれで何か趣があってけっこうエロに映るのではないでしょうか。